6コンテンツで学べること一覧
プラネタリウムに揃う6つのコンテンツと、それぞれで学べる内容の早見表。
- 初心者向け
- 約1分
プラネタリウムには、天文現象の仕組みを扱う5コンテンツと、自分の撮影写真をもとにしたパーソナライズコンテンツ1本の、合計6コンテンツがあります。
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まずは:6コンテンツの内容
| コンテンツ | 学べること |
|---|---|
| 流星群のしくみ | 実際の軌道要素から、流星群がなぜ空の一点(放射点)から流れるように見えるかがわかる |
| 月の満ち欠け | 太陽・地球・月の位置関係と満ち欠けの対応、月食やスーパームーンが起こる条件がわかる |
| 望遠鏡のしくみ | 屈折式・反射式それぞれの光の通り道と、見え方の違いを覗き比べて確かめられる |
| 天空の美術館 | 自分の撮影写真でギャラリーが構成され、撮影した夜の空を再現しながら振り返れる |
| オーロラのしくみ | 太陽風が地球の磁気圏に導かれ、大気とぶつかって発光するまでの流れがわかる |
| 新星景写真のしくみ | 固定撮影と追尾撮影を比較明合成する考え方と、見え方の違いがわかる |
02もっと詳しく:コンテンツごとの操作の違い
6コンテンツは扱う現象がそれぞれ異なるため、3Dの操作方式も統一されていません。ドラッグでの視点・天体回転が中心のものもあれば、スライダーで速度や露光を操作するもの、WASDや矢印キーとドラッグで館内を歩くものもあります。