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観測マップ

α2 テストで実装実験予定

観測マップは、ユーザーが撮影した天体写真の観測地点を地図上に表示する機能です。

現在、位置情報の取り扱いに関するプライバシー保護の手法を検討中です。 具体的には以下の点を設計しています:

  • 位置情報の精度を意図的に丸める(市区町村レベル)
  • 公開・非公開の粒度をユーザーが選択可能にする
  • デフォルトは非公開設定

α2 テスト開始時に本機能の実験的な提供を予定しています。 正式リリース前に仕様が変更される可能性があります。